神田のビジネスマンを救う!五月病の正体は「腰」にあり?エネルギー療法のイネイト活性療法と鍼で内臓から活力を取り戻す

こんにちは。神田の腰痛専門鍼灸院「はりまさ堂」院長の伊藤です。
本日は
①5月病と
②柏餅食べ比べをしてみました。

2つをお送り致します。

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「連休明けから、どうも腰に力が入らない」 「朝、起き上がろうとすると腰が抜けるような感覚がある」 「やる気が出ないのは気持ちのせいだと思っている」

 5月半ば。GWの楽しかった記憶も薄れ、日常の忙しさが戻ってきた頃ですね。この時期、都内のオフィス街では「五月病」のような倦怠感とともに、**「腰の抜け感」**を訴える方が急増します。5月病、、なんか懐かしいですね。

1. 「やる気」と「腰」の意外な関係 東洋医学では、この時期の不調を「脾(ひ)」、つまり消化器系の疲れと捉えます。新年度の緊張と連休中の飲食、そして5月の寒暖差が重なり、胃腸が疲弊すると、その裏側にある「大腰筋(だいようきん)」という腰を支える最大の筋肉が弱くなってしまうのです。 これが、マッサージでは治らない「重だるい腰痛」の正体です。胃の経絡の流れと脾という経絡は裏と表関係で繋がっております。

2. 【徹底解説】患者様のリアルな声:心も体もリセットされた瞬間 【神田紺屋町にお勤め 40代男性:IT企業勤務・慢性倦怠感と腰痛】 「5月に入ってから仕事のパフォーマンスがガタ落ちでした。腰に力が入らず、夕方には椅子に座っているのも苦痛。精神的なものかと思い心療内科も考えましたが、以前から気になっていた噂の『イネイト活性療法と鍼』を受けにはりまさ堂さんへ。 伊藤先生は私の腰に触れる前に、『肝臓と脾臓が悲鳴を上げています。ストレスを処理しきれず、腰の筋肉をロックさせていますね』とズバリ一言。イネイト活性療法で内臓の機能を再起動し、自律神経の調整をしてもらうと、その場で視界がパッと明るくなり、腰にどっしりとした安定感が戻りました。 『やる気のなさ』は心が弱いからではなく、体がSOSを出していただけだったんだと救われた気持ちです。今では週に一度のメンテナンスが欠かせません。」肝臓の経絡はストレスや血流に密接に関係しております 。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

3. イネイト活性療法による「全自動修復スイッチ」のオン 当院では、脳が指令を出している「生命維持システム」に直接アプローチします。反射テストで、あなたの脳がどの内臓を「休ませたい」と言っているのかを読み解き、イネイト活性療法で瞬時に修復信号を送ります。

4. 5月の養生:甘いものを控え、足の三里を叩く 胃腸を労わるため、冷たいスイーツは控えめに。膝の下にある「足の三里(あしのさんり)」というツボを軽く叩くだけで、腰への血流が促進されます。

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②柏餅食べ比べをしてみました。
柏餅は地元のお店・スーパー・とらや・たねやを独自の判断で
食べ比べしてみました。

 

せっかくのなので柏餅の由来と意味を調べてみました。

|端午の節句に食べられる理由と和菓子文化

柏餅の由来や意味、端午の節句との関係をわかりやすく解説。地域による違いや柏の葉の象徴性など、季節の和菓子としての魅力を紹介します。

柏餅とは? 柏餅(かしわもち)は、

白い餅であんこを包み柏の葉で巻いた和菓子です。

主に5月5日の端午の節句に食べられる伝統的なお菓子として知られています。

柏餅の由来と意味、柏の葉には特徴があります。

  • 新しい芽が出るまで古い葉が落ちにくい
  • 家系が途切れない象徴とされてきた

このことから、柏餅は 子孫繁栄 や 家の継続 を願う縁起物として広まりました。

特に武家社会では、家の存続は非常に重要な意味を持っていたため、端午の節句と結びついて定着したといわれています。

端午の節句との関係

端午の節句は、男の子の健やかな成長を願う行事として知られています。

現在では性別に関係なく、子どもの成長や家族の健康を願う日として親しまれています。柏餅はその象徴的な食べ物のひとつです。

地域による違い

柏餅にはいくつかの種類があります。

  • こしあん
  • つぶあん
  • 味噌あん(特に関東の一部地域)

味噌あんは、甘じょっぱい風味が特徴で、地域色が強いバリエーションです。

今回は私が大好きな味噌の食べ比べをしてみました。

柏の葉の役割

柏の葉は食べるものではなく、香りづけや保存性の向上、見た目の演出として使われます。葉の持つ独特の香りが、

和菓子の風味を引き立てます。また、葉で包む文化は日本の伝統的な保存技術の一つでもあります。

季節の和菓子としての魅力

柏餅は単なるお菓子ではなく、

  • 季節を感じる
  • 行事を大切にする
  • 家族で楽しむ

といった、日本文化の象徴的存在です。

5月の爽やかな季節に食べる柏餅は、

春から初夏への移り変わりを感じさせてくれます。

まとめ 柏餅は、

  • 柏の葉の象徴性
  • 端午の節句との関係
  • 地域ごとの違い
  • 日本の食文化

を背景に持つ伝統的な和菓子です。季節の行事食として、今も多くの家庭で親しまれています。

 


ここは元奥さんの職場の近く両国石原にある尾張屋さんです。
地元ではいつも喧嘩をしている和菓子屋さんで有名だそうです。(笑)

 


下はスーパーオリンピック購入した柏餅です。

 


スーパーで買った柏餅は葉っぱが乾燥しておりました。
ピンクのお餅は着色しているようです。
価格は2個で200円でした。

 

 

連休前ということもあり、とても三越本店も混んでおりました。

 

 

とらやは買ったあんはこしあんでした。
かなり小粒でしたが味はあんこの風味は皮の味も感じられて
とても良かったです。
3つで1200円程でした。

 

 

両国石原尾張屋
→ https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13138183/  ←
とらや
たねや

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